ボランティア募集

第18回ACEワークキャンプは、2017年3月12日(日)から3月17日(金)で始めます。応募者は、男性4人、女性4人の計8人でした。

終わりましたら、ワークキャンプのページでご報告いたします。。

 

ワークキャンプ参加に関する【よくある質問】をまとめています。こちらからどうぞ。

ご覧になって、わからないことやご質問があれば、ホームページの「お問い合わせ」をご利用ください。

お申し込みは、ホームページの「ワークキャンプ応募票」からお願いいたします。
※ご参考までに、これまでのワークキャンプ・参加者の声はこちらからどうぞ。

第18回 ACEワークキャンプ
実施場所 マレーシア ボルネオ島 サラワク州シブ郡カノウット町バワン地区
RH.Michael Jlak ロングハウスとDay Centre“Muhhibah”
実施期日 2017年3月12日(日) ~ 2017年3月17日(金)
内容 ボランティアワーク(Day Centre Muhhibahの環境整備、討論、Muhhibahのメンバー、ロングハウスの住民子どもたちとの交流等)
費用 3万8千円+任意の寄付金(1口5,000円・2口以上・現地集合解散方式)
募集人数 8名・最大10名(年齢不問)

2017年3月12日~17日、最後のワークキャンプの実施概要(ACE, RCS)
趣旨
マレーシアのボルネオ島で実施している障害福祉活動は、現在9年目を迎えている。現在の利用者26名は7名のスタッフと共に活発な活動を展開している。開設前の建物建設の初期から定期的に行ってきた年間2回のワークキャンプは、建物内外の整備を続けて来た。平成26年2月末に実施した第17回で”Muhhibah”の整備完了とし、ワークキャンプを終了した。しかし、中澤健・和代の完全帰国を今年6月頃に予定し、リピーターの要望もあり、この度、最後の最後の最後というワークキャンプを行うこととした。また、今回は「ムヒバ」への労働提供だけでなく、地元のイバン族の人たちのと交流に加えて、今後の現地と日本の交流のあり方についても協議する機会にしたい。
なお、新人の参加も勿論歓迎だが、既にバワンの地域に来た経験のある人たち何人かの参加を前提としている。

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ワークキャンプの概要
・時期
2017年3月12日(日)~3月17日(金)
・作業内容
1.鶏舎前に野菜畑を親切  2.養魚の購入、放流  3.戸外整備
・日程案 3/12(日)到着 オリエンテーション 入村式(歓迎)
13(月)作業初日
14(火)作業2日目
15(水)作業3日目
16(木)作業最終日(BBQ) ロングハウスお別れ会
17(金)出発、シブ空港で解散

・宿泊場所
女子・ロングハウス  男子・Muhhibah宿舎
・費用
空港ー現地間の移動費 食費(15食)、BBQ費用、滞在費、ロングハウス謝礼等を含め、一人38,000円+任意の寄付(1人1口5,000円 1人2口以上)

・募集人員
男女4名ずつ合計8名。先着順。最大10名が限度です。
定員になり次第締め切ります。

・その他
作業時間は、午前8時半から11時半、午後は作業の進み具合によって決める。
午後3時半以降は、夕食まで自由時間。
夕食後は討論、交流等。

 

 

 

 

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