焼き畑農業をするMuhhibahセンター

イバンの人々は、ジャングルを開拓して、お米などを作ります。その方法は、焼き畑農業です。また、道路端でも作物を作ることは、普通のことらしいです。

Muhhibahセンターでも、地域の習慣と同じ。Muhhibahセンターの門の両側の道路端を守衛のアカンさんが焼いて、準備をしてくれているところに、今日、スタッフとメンバーがトウモロコシを植えました。2週間ほどで芽が出て、あとは、どんどん大きくなり、3,4ヶ月で収穫できるそうです。みんなで食べられる日が楽しみです。

 

 

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